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ENo.845 デュラン・ウェルシュ
プロフィール
そこらへんでよく首を転がしているデュラハン
本の開いた面を下に置くタイプの人を見ると栞を本に挟ませる
本を粗末にする人はあらゆる手段を使ってでも処す
バフを撒きつつコネクトと通常で殴る共鳴?アタッカーです
名前 デュラン・ウェルシュ
愛称 ウェル
種族 妖精
性別 無し
身長 189cm
体重 45kgぐらい
一人称私 二人称 貴方
好き あっっっまいミルクティー
嫌い 苦い、辛いもの
趣味 読書(特に史実、天文)、のんびり過ごすこと
所属 モーンノール国立図書館
図書館司書をしているデュラハン(分類は妖精)
比較的温厚で人当たりのいい性格
夜道を歩いていると背後でカラカラと物音がする...
そんな時は大抵こいつのせい。夜な夜な背後から忍び寄り、人を脅かそうとしている。
驚かせる方法はというと単純なジャンプスケアのようなもの。
突然死を宣告されたりはしないので安心してほしい。
髪の一部は鈍く発光しているので、遠目で見ると人魂のようにも見えるとか。
北国の田舎出身
現代ではほとんど見ることがなくなったデュラハンに属する妖精。
首無し騎士とも言われるデュラハンだが、ウェルシュは騎士ではない。
本来であれば馬車に乗り、死を宣告する悪い妖精だが、
「型に収まってるだけじゃつまらないですからね!」
ということで馬車を降り、人の死期は言わず、血をぶちまけないようにしたらこうなった。
頭と首がくっ付いてるのは縫い付けたから。
いつも抱えて歩くのは面倒だし、目線が合って表情が変わる方が良いと考えた。
たまに糸がほどけて首が落ちる。
元の首はデュラハンを恐れた人間達によって討伐と称し焼き払われた。
普通なら人間の事を嫌うであろうこの一件をウェルシュは「しょうがない」と考え、気にしなかった。
なぜならこいつは底なしのお人よし...という訳でもなく、ただ単純に何も考えていないだけである。
首なしのままでも良かったのだが、図書館で働くなら目線を合わせ、笑顔を向けるための「顔」が欲しくなる。
その為、どこからか頭だけ拾って縫い付けた。
「前より親しみやすい顔なのでラッキーです」
本人曰く、焼かれる前の顔はすっごく顔色が悪くて目つきも悪い、無表情で無愛想な見た目だったらしい。
頭が元は他人のものだった所為か性格もだいぶ変わっている。
現代の人類社会の裏側に在るとされる妖精界、
その北側にあるおっきめの国立図書館の司書として働いている。
モーンノール国立図書館は現代の人類社会では失われた様々な情報媒体を保管しているとか、していないとか。
図書館に所蔵されていない本を求めてソラニワに派遣された。
「まあ派遣されてなくても有給で来る予定でしたがね!」
デュラハンの朝は遅い...なんてレベルではなく、活動は基本的に夜だったため(本人曰く)星に詳しい。
PL:朔
絵:自作
定期ゲーは二作目の初心者です
交流なども初心者なので会話などはがたがたのぼろぼろになると思いますが
仲良くしてくださるとうれしいです
勝手にFavします
イベントなどは絡みに行くこともあります
何かありましたらメッセージください
※当PLは遅レスです
コネクト絵実装しています!
ENo.5 様
本の開いた面を下に置くタイプの人を見ると栞を本に挟ませる
本を粗末にする人はあらゆる手段を使ってでも処す
バフを撒きつつコネクトと通常で殴る共鳴?アタッカーです
ウェルシュについて
名前 デュラン・ウェルシュ
愛称 ウェル
種族 妖精
性別 無し
身長 189cm
体重 45kgぐらい
一人称
好き あっっっまいミルクティー
嫌い 苦い、辛いもの
趣味 読書(特に史実、天文)、のんびり過ごすこと
所属 モーンノール国立図書館
図書館司書をしているデュラハン(分類は妖精)
比較的温厚で人当たりのいい性格
夜道を歩いていると背後でカラカラと物音がする...
そんな時は大抵こいつのせい。夜な夜な背後から忍び寄り、人を脅かそうとしている。
驚かせる方法はというと単純なジャンプスケアのようなもの。
突然死を宣告されたりはしないので安心してほしい。
髪の一部は鈍く発光しているので、遠目で見ると人魂のようにも見えるとか。
もっと詳しく
北国の田舎出身
現代ではほとんど見ることがなくなったデュラハンに属する妖精。
首無し騎士とも言われるデュラハンだが、ウェルシュは騎士ではない。
本来であれば馬車に乗り、死を宣告する悪い妖精だが、

「型に収まってるだけじゃつまらないですからね!」
ということで馬車を降り、人の死期は言わず、血をぶちまけないようにしたらこうなった。
頭と首がくっ付いてるのは縫い付けたから。
いつも抱えて歩くのは面倒だし、目線が合って表情が変わる方が良いと考えた。
たまに糸がほどけて首が落ちる。
元の首はデュラハンを恐れた人間達によって討伐と称し焼き払われた。
普通なら人間の事を嫌うであろうこの一件をウェルシュは「しょうがない」と考え、気にしなかった。
なぜならこいつは底なしのお人よし...という訳でもなく、ただ単純に何も考えていないだけである。
首なしのままでも良かったのだが、図書館で働くなら目線を合わせ、笑顔を向けるための「顔」が欲しくなる。
その為、どこからか頭だけ拾って縫い付けた。

「前より親しみやすい顔なのでラッキーです」
本人曰く、焼かれる前の顔はすっごく顔色が悪くて目つきも悪い、無表情で無愛想な見た目だったらしい。
頭が元は他人のものだった所為か性格もだいぶ変わっている。
現代の人類社会の裏側に在るとされる妖精界、
その北側にあるおっきめの国立図書館の司書として働いている。
モーンノール国立図書館は現代の人類社会では失われた様々な情報媒体を保管しているとか、していないとか。
図書館に所蔵されていない本を求めてソラニワに派遣された。

「まあ派遣されてなくても有給で来る予定でしたがね!」
デュラハンの朝は遅い...なんてレベルではなく、活動は基本的に夜だったため(本人曰く)星に詳しい。
PLについて
PL:朔
絵:自作
定期ゲーは二作目の初心者です
交流なども初心者なので会話などはがたがたのぼろぼろになると思いますが
仲良くしてくださるとうれしいです
勝手にFavします
イベントなどは絡みに行くこともあります
何かありましたらメッセージください
※当PLは遅レスです
コネクト絵実装しています!
ENo.5 様
(C) Hisagi & CloveR Steps.
