ENo.416 ミコ
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STR0MAG540タイプ★装填

AGI0VIT0推し花ビギナ

DEX540MNT0隊列後列


1★闘志[会心]宵闇の抱く爆弾 (自分HP25%未満/1回) 
【S】自動-戦闘離脱前:[敵全/2回]重撃(x1.7)

2★妨害[侵蝕]降りる漆黒の帳 (20行動目/1回) 
【S】[敵全/2回]遠距離震撼重撃(x1.7)

3★拡散[使切]黒の魔力強化 (19行動毎/1回) 
【S】[味全]次のスキル威力増(x3.0)+連続増(x0.5)

4★拡散[使切]狂瀾せし怒濤の魔 (9行動毎/1回) 
【S】[自]STP減(x1.0)+物攻強化4T(x3.0)+魔攻強化4T(x3.0)+回復力強化4T(x3.0)+増強性質追加6T

5★華麗[使切]災禍来襲 (9行動毎/1回) 
【S】[敵全]物防弱化5T(x0.35)+魔防弱化5T(x0.35)+抵抗力弱化5T(x0.35)

6★装填[侵蝕]偏執する迷夢 (7行動毎/1回) 
【S】[敵全/2回]夢見攻撃(x1.0)→{恐怖(x2.0)+呪縛(x2.0)+SP減(x0.25)+MP減(x0.25)+悪夢性質追加4T}

7★妨害[麻痺]散布する害毒 (7行動毎/1回) 
【S】[自]猛毒性質追加6T+麻痺性質追加6T / [敵/3回]性質異常(x2.0)

8★装填[侵蝕]偏執する迷夢 (7行動毎/1回) 
【S】[敵全/2回]夢見攻撃(x1.0)→{恐怖(x2.0)+呪縛(x2.0)+SP減(x0.25)+MP減(x0.25)+悪夢性質追加4T}

9★華麗[猛毒]劇毒の種 (5行動毎/4回) 
【MP300】[敵/5回]強化減(x2.0)+猛毒(x2.0)+性質異常(x2.0)+重撃(x2.0)

10★闘志[遠撃]魔力強化「炎身」 (4行動毎/4回) 
【SP30+MP30】[自]炎上(x5.0)+物攻増(x0.25)+魔攻増(x0.25)

11★華麗[重力]融解せし魔の炎 (3行動毎/6回) 
【SP200】[敵/4回]重力(x1.7)+炎上状態なら{物防弱化4T(x0.4)+魔防弱化4T(x0.4)+抵抗力弱化4T(x0.4)}

12★拡散[炎上]熱毒の病魔 (ターンの2行動目/4回) 
【MP300】[敵3体/負傷]花粉状態なら{強化減(x2.0)+連続減(x1.0)}+炎上(x2.0)+猛毒(x2.0)+花粉(x4.0)

13★妨害[猛毒]蝕みの瘴気 (ターンの1行動目/2回) 
【SP90】[敵3体]抵抗力弱化4T(x0.4)+猛毒(x1.7)+恐怖(x1.7)+呪縛(x1.7)

14★闘志[会心]叡智たる魔力 (常時/2回) 
【MP180】[自]魔攻増(x0.35)+命中増(x0.2)

プロフィール

出身:安寧の箱庭
年齢:11歳(享年) 性別:♀
身長:0.5m 体重:6.2kg
一人称は「私」 二人称は「あなた、~さん」など

PL:かろすら

とある世界の狭間にある「安寧の箱庭」で暮らす、うさぎ族の女の子。
かつて、ヒト族とケモノ族が住まう世界のかたすみで、
「楽園」に住まうメンバーのひとりとして活動をしていた。
楽園の崩壊と共に死亡したが、あるねずみ族の少女の魔力により、
疑似的な復活を果たし、以降は隔離された空間である「箱庭」で暮らしていた。

今回、箱庭に届いた招待状。それに記されていた内のひとり。
もうひとり、こぐま族の男の子にも招待状が届いていたらしいのだが、
自由奔放な彼が来訪直後にどこかにお散歩に行ってしまった為、
それを探す目的もあって、庭園内の探索を始めた。

性格は冷静沈着であり、どことなく冷たい印象。
だけど、なんだかんだでほっとけない性格なようで、
困っているひとを見かけると手を差し伸べようとするタイプである。
素直じゃないところもあるが、仲間想いで優しい。

一緒にやってきたらしいこぐま族の男の子とは、
良いパートナー関係であり、自由奔放過ぎる彼のフォローをいつもしている。
が、今回はフォローする間もなくいなくなってしまったので、
少しばかり頭を抱えているとかそんなこんな…。

実はお花のお世話などをあまりやったことがなかったが、
お花を育てたりするのには憧れていたようで、
ここでお花を育てたりするのを楽しみにしている。

戦闘能力について
彼女は闇属性の魔法を扱う魔法使いであり、
この世界でも魔法を使って戦う。
主な戦闘スタイルは後方からの支援攻撃であり、
とりわけ敵の妨害に特化した戦い方を得意とする。

打たれ弱いのと、あまり素早くは動けないので、
接近戦にはめっぽう弱い。
その為、基本的には接敵されないように立ち回るようだ。

箱庭の家族達の中では珍しく、攻撃に用いる武器を魔力で生成しない。
一応、魔力の杖を生み出すことはあるようだが、
それで近接攻撃を行ったりはしないようだ。
また、相方であるこぐま族の男の子の戦闘中も一緒にいる事が多かった為か、
炎属性を含んだ魔法や、高火力の魔法なども時々、使う事がある。

ただしお花のお世話に使えそうな魔法は身に着けていないので、
お花のお世話をする際はほぼほぼ魔法なしでやっている。
本人曰く「こういうのも中々たのしい」との事。


 
 
 
 
(C) Hisagi & CloveR Steps.