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ヨグ
「褒められ浮かれてぴ~すぴ~す。 今夜はクァルピスサワーでほろ酔い日和。 明るい気持ちでご挨拶したいがために」 何だかふわふわしながら、ダブルピース。 「おうし座共同体の未来に光あらんことを。 ありがた申し。おやすミルキー」
>>デドゥディム#570544
ヨグ 「シユアゲン、デドゥディム」 握手には、“よろしく”と“またね”を込めて。 小さな手を振り振りログアウト。 季節外れの聖なる夜は、贈り物を二つももたらした。 心はすっきりクァルピスのように。 今日は良い夢が見られそう。
ヨグ
聖なるコンフェイトから溢るるパワー! |
ヨグ
「ぶるぶるあいあいぶるべりあい」
>>デドゥディム#556703
ヨグ 「もちのロン。 デドゥディムもヨグのトモダチ。 キミのことも、もっと聞きたいのでね。 またよろしく申し。 名残惜しいけれども――本日はおやすみ申し」 このままお喋りしていたら、きっと朝までコース。 立ち上がると、握手を求めて右手を差し出した。
>>デドゥディム#556703
ヨグ 「秘蔵のクァルピスなりて。 上質なコクを味わってくだされば幸い」 鼻をふんす、と自信ありげに。 普段のものより上等なのかも……? 「ほや?」 手品か魔法か。神秘的な光景に目を奪われ。 感心していれば、おしゃれに変身したノーツが。 「テラかわゆし~。 幅広いコーデに合いそうで。 心強き白黒星のご加護は防御力きっと抜群。 重ねてありがたし、デドゥディム。 キミのおかげでヨグはクリスマスにはしゃぐ子供の如し」 星飾りを受け取り、瞳にモノクロの双星が輝いた。
>>ロウ#559013
ヨグ 「戦いの後に訪れる平和な日常。 これもゲームならではかもしれないね」 本名で呼ばれると、視線を少しだけ上に向けて。 「これは隠しきれない照れ隠し。 けれどもこれからは――そちらのお名前で。 マコト、ありがたし。 そして今後ともよろしく申し。 シユアゲン。次は青き星にて」 ふわり。 高く舞い上がり、ひらひらと手を振り返す。 その後は此度最後の星巡りへ。 思い出を振り返りつつ、本当の自分の姿に唸ったり。 驚かせるかな?でも、顔は違わないかな。なんて。 “また今度”への緊張と期待を胸に。
>>ロウ#557039
ヨグ 「ほやほやと――忘れ物はナ~シ。 よっこいしょういち」 席を立ち、会計を済ませて外へ。 スプーンに乗り、足が石畳から少し離れる。 「買い忘れに食べ忘れは無いかい? 本日は大変充実した一日になりまして。 ファンタジーなスローライフを過ごせたよ。 次にお会いする際はヨグとは一味違うヨグだけれども。 心とお腹に変わらず乳酸菌を宿しておりますので。 目印はお揃いネイルとキーホルダー」 沢山買ったキーホルダー。 どのタイプを付けていこう……と今から内心悩みつつ。
>>ロウ#554246
ヨグ 「分かりみの境地。 やはりお店で頂くものは格別で。 もはや赤いさくらんぼだけでもハイテンション。 おうともさ。またご一緒に飲んだくれ。 その際はヨグもSNSで自慢しまくりの予定」 このお店はゲーム内の秘密だから、とにんまり。 ――グラスが空になって、人心地。 いつの間にかお客の顔ぶれも変わっていたり。 「ご馳走様でして~。 名残惜しいけれどもそろそろ行きまし?」
>>ロウ#552228
ヨグ 「新発見の視覚と味覚のマリアージュ。 青空に滲む太陽と言ったところ。 王道メロン、ぜひともいただき申し~」 交換を待っていましたとばかりに、メロンソーダを一口。 アイスと生クリームも、一口分掬って口へと運ぶ。 「これぞ昔ながらのクリームソーダ。 幼少期も思春期も、いつも思い出のどこかに点在し。 頂点に立つ生クリームはスイーツを輝かせる王冠の如し」 しみじみと語りながら、グラスを返して。 残りの青もじっくりと味わっていった。
>>ロウ#551476
ヨグ 「男子にはもっとボリューミーでもよろしいかもで。 女子は量よりシャレオツ度かもしれないね。 ほやほやマコトは褒め上手。 乳酸菌訛りは聞き取りづらいか心配もあり。 懸念は捨ててヨグらしさを貫きたいと思うよ」 表情からは照れが読み取りにくいけれど。 声色は少~~~~しだけくすぐったそう。 「青色を眺めながらのオレンジ味は摩訶不思議。 ブルーのハワイとはまた違うリゾートな味わい。 ほんのり溶けたアイスの近くも上品なまろみの世界。 よろしければ飲んでみまして?」 あなたに向けて、自分のグラスを寄せようと。 |
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