防護の四葉の福音刃の石油王


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STR20MAG0AP0タイプ★守護

AGI0VIT20CP2星座さそり座

DEX275MNT40運勢↑↑↑隊列前列

装備ネームノーツ「石油王」



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【アタヒラタン】暴走用調整


No.2630 記憶

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>>アポロ#570677
フィッツデール
また会えるから、笑顔で。

フィッツデールは光と共に消えていくだろうー

‥:;… . .
>>アポロ#567550
フィッツデール
「うむ、アポロの加護と祝福があればきっと世界の壁も越えられる。また会おう」

現世への帰還ログアウトが始まるー

「またな、アポロ!スプートニク殿もノヴァ殿も元気でな!」
>>アポロ#566642
フィッツデール
「うむ。現世に帰った後は死も覚悟していたが..今は違う。
アポロ達とまた再会出来る気がしている。これも成長なのかな。アポロ達と星々を歩んできた中で自信がついてきたんだ」

いつも明るく共に歩いてくれた貴方に、優しくも常に冷静に支援してくれたスプートニク殿、暖かく接してくれたノヴァ殿ー
きっとまた会えると信じて。

「ありがとう、アポロ」
>>ギンカ#565319
フィッツデール
「ふふ、ああ命は大事に、だな。またな」

共に星々を巡った思い出を胸にー

..::;…
>>アルノ#565332
フィッツデール
貴方からのアイテムを受け取り

「ふっアルノらしいな。じゃあ私も。」

懐から取り出したものを投げ渡しー

「ではな..:…;:…
>>ノノノッサ#563526
フィッツデール
「ノノ。君とも随分無茶をしたりして楽しかった。私はそろそろ往く。ノノも達者でな」
>>ギンカ#535846
フィッツデール
「もうすぐこの世界も閉じるのかな。ギンカとも随分無茶したりして楽しかったよ。達者でな」
>>アポロ#542600
フィッツデール
貴方とステラボードでの最後の時を楽しみながら。しかしそろそろ終わりの時を迎えー

「アポロ。私はそろそろ往こうと思う。でも、決してこれが最後の別れではない。また会おう。
スプートニク殿やノヴァ殿とも今度ゆっくり話してみたいしな」
>>アルノ#553468
フィッツデール
「ふっ、そうだな。約束だ。私は生き延びる。そしてアルノは鍛治職人に」

笑顔で頷く。

「また、会おう。共に困難を乗り越えた、友よ」

身体にノイズが走り始め、現世への帰還ログアウトが始まる

「そろそろ、私は往くとするよ。約束を果たすための新しい試練の始まりだ」
>>柊#548725
フィッツデール
消えゆく姿。最後に残った指先から何かが落ちー

「…… …… …」

もう、声は届かないけれど。貴方に届きます様に。

>>アルノ#547651
フィッツデール
「ああ、君に会う前の私とは違う。死に場所を求めて戦うわけではない。生きるために戦いに行くんだ。それに、」

そしてニヤリと冗談ぽく笑い。

「立派な鍛冶職人になった君に、いつか防具を発注したいしな」
>>柊#545288
フィッツデール
「うむ。えっ、ちょっ...」

最後の最後で貴方からの思わぬ言葉に眼鏡を落としそうになりながら。ノイズが走り消えかかった身体で慌てて掛け直す。
貴方に、最後の返事をー

「わかったっ!次っ..会う時を、楽しみにしているぞ....柊!.. .,;..;:.. .
>>アルノ#546484
フィッツデール
「ああ、そうだな。目まぐるしかったが、とても良い時間だった」

そう笑顔で、

「アルゲディや暴走星..困難な相手もアルノと乗り越えたな。始めは無理だと思った事もある。だが、最後は勝ってみせた。..現世に戻った後のこと、ずっと考えていたが決めたよ、アルノ」

「戦線に復帰する。だが、生き延びてみせる。今の私なら出来る気がするんだ。
ひとりで耐えるだけではなく、仲間を信じれば困難に勝てる事をアルノに教えて貰ったからな」
フィッツデール
「ずっとアルノとの戦術を考えていたが、いい感じになってきた気がする」
>>アルノ#542380
フィッツデール
「ふふ、辿り着いたな。最後の星に。ここまでアルノと共にここまで戦えて誇りに思う」
>>アポロ#542600
フィッツデール
「おお、それは嬉しいな。私もこれでずっとアポロを感じられる。困難も乗り越えられる気がする」

星天使の願いを大切に受け取る。

「続きか..そうだな、私もまたアポロ達と星々を旅したい。必ず、生き延びないとな。また戻れる様に」

覚悟を新たにするだろう。
>>アポロ#542345
フィッツデール
「良かった。君と私を結びつけるものがあれば、また会えるはずと思ってな」

笑顔で貴方に薄紫の宝石を手渡すだろう。そして、

「む、私に?
君が私にくれるものなら何でも勿論嬉しいよ、星天使の願い...君の願いという事かな?」
>>アポロ#542032
フィッツデール
「ゲームデータに上手く反映できたかは分からないが、私の魔力が込められたダイヤモンドだ。ゲームとはいえ、宝石の様な鉱石の方が魔力の通りが良くてな。探していた」

「もし、迷惑でなければ、君が持ち帰る物の中にこのダイヤを加えて貰えないだろうか。本当にまた出会える機会があれば、私の魔力が込められたダイヤがあれば指標になるはずだから..」

本当に迷惑でなければだが..などと言いつつ..
>>アポロ#542032
フィッツデール
「ゲームクリアの場所、皆が現世へと帰るログアウトここなら、元の世界との距離も近いだろう。私の現世の魔力を込められるかもしれない」

ダイヤを握りしめ、“魔力”を込める。僅かに紫色に染まったダイヤモンドが生成された。

>>アポロ#542032
フィッツデール
アポロ達と共に最後の戦いを制すフィッツー

「ハァハァ…ついに、辿り着いたな、アポロ」

少し、目を瞑る。共に歩んだ星々の景色を思い浮かべながら。

「どれも、最高の思い出だったな。私は、アポロ達との思い出があれば、特に元の世界に持ち帰りたいものもないのだが」

アイテム欄からひとつのアイテムを取り出す

「アポロもゲットしていたのかな。ダイヤモンド。私はこれを探していたんだ。ひとつだけしか手に入らなかったが」



 
 
 
 
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